Saturday, August 23, 2008

キャンプ終了

キャンプから娘が帰ってきた。
5日間は長かったよう。
何をしたか聞いてみたら、「水かけっこ」「生クリーム飛ばし(?)」「ライブ」だそう。
もちろん、お話の時間もいっぱいあって恵まれる中、楽しんだようだ。
雨に降られて、外でのプログラムは中止となったようだった。

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Monday, August 18, 2008

教会キャンプ(娘)

今日から、娘は、4泊5日の教会キャンプです。
場所は、長野のお山の教会所有のキャンプ場です。
5日間、俗世間を離れて、テレビやパソコンのない生活です。
リフレッシュされてくるでしょいか??? おみやげ話が楽しみです。

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Wednesday, August 13, 2008

オリーブの里

今日からお盆休み。
この休日を利用して、夫とお祈りの旅へ。
日光のオリーブの里へ行ってきました。
関東栄光祈祷院だった何年か前に、子供キャンプで、一度来たことがあったんだけど、きれいな施設や温泉ができ、快適でした。
食事もおいしくいただきました。
ただこの時期、団体さんが多いので、静かに祈るには、別の時期に来たほうがよかったかなぁ…。
また行きたいです。

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Sunday, July 27, 2008

特別礼拝

今日の第3礼拝は特別礼拝。フィリピンのテオデュロ・マランゲン師のメッセージでした。
私のこと???と思えるようなメッセージが語られ、大変恵まれました。
私だけではなく、多くの人たちが癒しや解放を受けたのではないかな・・・?

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Sunday, June 01, 2008

姉が教会に(^0_0^)

田舎から2週間仕事の研究に来ていた姉。
住んでいる寮が息苦しいとかで、教会に誘ってみたら、やってきた。
奇跡ですぅ(^0_0^)
姉の住んでいる環境は、キリスト教はヤソ教の世界だから…。
教会は、信仰に興味がなくても、誰でもどんな人でも来会を歓迎します。

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ピクニック伝道

教会で午後、ピクニック伝道があった。
昨日までの雨があがり、青空のもと、みんなで河川敷公園へピクニックへ行った。

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Tuesday, October 09, 2007

聖書

「ですから、すべて他人をさばく人よ。あなたに弁解の余地はありません。あなたは、他人をさばくことによって、自分自身を罪に定めています。さばくあなたが、それと同じことを行なっているからです。」(ローマ 2:1)
聖書は、「さばいてはいけません」と言い、「互いに戒めなさい」とも言う。
みことばは、一部をとって解釈するものではなく、神の愛によって、全体的に見るものである。
知ったことを、まとめておくと便利である。「罪・さばき」
聖書は、知っても知っても知り尽くせない神の奥義が詰まっている。

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Monday, October 08, 2007

J-ばいぶる

いろいろやりたいことがあったんだけど、PCをいじり始めたら、途中でやめられず、一日が終わった。
J-ばいぶる関連ソフトのインストールに苦労した。
バージョンが変わっているのと、Vistaへの対応に苦労したのである。
制作されたN先生にメールで尋ねると、すみやかに回答をくださった。
J-ばいぶるは、聖書の学びには欠かせないソフトです。

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Sunday, October 07, 2007

最後に残ったもの

今日の礼拝は、「召天記念礼拝」だった。
ウィルスに脳が侵されて、たまねぎの皮をむくように、徐々に記憶が抜け落ち、認知症のような症状の病気で亡くなった人の証が印象的であった。
徐々に記憶がなくなり、最後に残った中央部分は、何だったか?
毎日日誌をつける職業だったその人は、最後まで事細かに行動日誌をつけたそうである。
そして、その合間に書かれていたのが、神様への感謝の言葉、賛美であったそうである。
主としっかりと結ばれ、不平や不満ではなく、賛美が残るなんて、すばらしい生き方だったんだなぁ、と感動を覚えた。
私も、どんな状態になっても、神さまだけは残るような生き方ができれば…と思うけれど、まだまだです。

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Friday, October 05, 2007

一進一退

Ittai
昨日、平安に守られ、喜びと賛美がわくと書いたが、こう書くと、今日は、試されているかのような出来事があった。
仕事上の人間関係においてだが、一方的なこばかにした言動にムカつきを覚え、怒りがおさまらなかった。
昨日、ああ書いたばかりなのに…、とがっくりきた。
人間、こんなものである。
主を見上げ、怒りを主に言い表した。主が知ってくださっている。平安に包まれた。
一進一退、しかし、徐々に進歩している。
だって、主を知らなかった頃は、もっと怒っていただろうから。

※ 聖書の教えは、「怒っても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません。」(エペソ 4:26)です。
正しい怒りは、神が与えてくださった感情です。

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Thursday, October 04, 2007

神のみわざ

Miwaza_2
会社で多くの人と関わっていると、主が私にどれだけ偉大なことをしてくださったかが見えてくる。
心の動き、人との関わり方、苦手な対人関係において、変えられている自分に気付く。
いろいろな場面で、平安に守られていることに気付く。
気付くと、喜びがわきあがり、賛美したい気持ちになる。
苦しかった試練が、自分の古い性質を砕くための神のみわざだったことを振り返るひとときである。

※ がまん大会のがまんじゃないんだから、もっと自然な感情の変化です!

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Tuesday, October 02, 2007

主にある忍耐

Nintai_2
聖書に書かれている御霊の実に、「寛容」「自制」ってあるけど、何でも忍耐すればよいわけではない。
昔の日本人は、がまん強かった。というより、がまんするしかなかった。
がまんを強いられて、心病む人が多い現代、がまんしなければいけないことと、しなくてもいいことがある。
見分けるポイントは、がまんすることによって、神さまの栄光が現れるかどうかである。
今日の昼休みに、主イエスが語ってくださり、喜びが湧き上がってきたことばである。

パウロは、主に従っていない偽の指導者たちを耐え忍んでいたクリスチャンに書き送っている。
「あなたがたは賢いのに、よくも喜んで愚か者たちをこらえています。
事実、あなたがたは、だれかに奴隷にされても、食い尽くされても、だまされても、いばられても、顔をたたかれても、こらえているではありませんか。」(Ⅱコリント 11:19,20)
がまんした結果、心病むなら、主の栄光どころではない。
いずれにしても、忍耐は、主がご自身の似姿に近づけてくださるために、自然になさせてくださる恵みであり、喜びが伴う。
自然にできなければ、しなくてもよい。いつか、いろいろなことを通して、主が完成させてくださることなのだから。

※ イラストのような忍耐は、してはいけない忍耐です。御霊の実である自制を教えなきゃ!

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Monday, October 01, 2007

ストーン牧師

Ts3d0016
一昨日、夫といっしょに、日野駅まで散歩した。
途中、娘が赤ちゃんのときに、公園友達とよく行った森林公園を通った。
都営団地が建て替えられたが、森林公園はきれいな遊歩道もできて残っていた。
中ほどに行くと、パネル展示物があった。
とある牧師の話という字が目につき、読んでみた。
どこかで聞いたことのあるストーン牧師の話であった。
船が難破し、海の中で、おぼれゆく人に、自分の胴着を与え死んでいった、死ぬまでキリストに忠実だった牧師である。
この地がストーン牧師ゆかりの地だったとは知らなかった。
またこの公園が好きになった。

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Sunday, September 30, 2007

引き裂くのに時があり、縫い合わせるのに時がある

今日、教会で購入した本に書かれていたみことばが、改めて心に染み入ってきた。
「引き裂くのに時があり、縫い合わせるのに時がある」(伝道者の書 3:7)
聖書の信仰者がどのように引き裂かれ、縫い合わされたか書かれていた。
神が引き裂くときは、さらに豊かな調和のため、豊かな実を結ぶためということである。
主イエスのわざは時にかなって美しいもの、困難な時も、必ず祝福となる。

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Sunday, September 23, 2007

「恵みは充分」

同じ系列教会の若者の礼拝に行ってきました。
朝早いのに、割と多くの人が来て、礼拝していました。
メッセージ箇所はⅡコリント12:9,10「私が弱いときにこそ、私は強いからです。」というところから。
親に捨てられたスラム街の孤児の男の子がお腹をすかせてすわっていたところ、3日目に、奇特な人の補助で教会のキャンプに行かせてもらい、主に出会って変えられ、命がけの伝道をしているという証が話されました。
実際に2人の仲間が銃で撃たれたり、危ない目にあったりしている中、主を伝えているということでした。
親に捨てられても、誰かに見捨てられても、主の愛があれば、人は変わるのだと改めて感動しました。
強くあろうとすればするほど、人は罪を重ねていき、自分を滅ぼしてしまいかねないもんね。
イエスさま見上げて、喜ばれる働きを心がけ、歩んでいきたいです☆

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Monday, January 01, 2007

元旦礼拝

Gantanreihai家族で元旦礼拝へ。クリスマスと昨日の恵みによって、再び大和に出向きました。
時間が分かれず11時の礼拝だけということで、いつもに増して満員でした。
クリスマスの時も洗礼式がありましたが、今回も洗礼式がありました。
主の御前にへりくだりを持って歩まれている教会への祝福を感じました。
また、生ける水をもらいに伺いたいです。今年も祝福のよい一年でありますように。

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Sunday, December 31, 2006

1年の締めくくり礼拝

Kyoukai_7今年の大晦日は日曜日。忙しい時期でもあり、大和の礼拝におじゃましました。
俳優の村田雄浩さんに似た副牧師さんがメッセージを取り次がれました。
先日亡くなられたアメリカのフォード元大統領の話に感銘を受けました。
フォード元大統領は聖書信仰に立ったクリスチャンだったそうです。
アメリカ国民の「フォード大統領ありがとう。傷を深めないでくれてありがとう。自分を犠牲にしてでも国が癒されるための決断をしてくれてありがとう。赦しを選んでくれてありがとう。」という言葉が心に暖かく響いてきました。
1年の締めくくりとしてとても恵まれた礼拝でした。
メッセージを取り次がれた先生に感謝するとともに、いつもともにいてくださる主に感謝します。

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Sunday, December 24, 2006

クリスマスイブ礼拝

Cristmasクリスマス・イブがちょうど日曜日、ということで、大和カルバリーチャペルに行ってきました。
大きな教会で大勢が集うので、雰囲気があります。
クリスマスの礼拝は、人数が多いほうが喜びにあふれるものね☆
8、9年ぶりに行った大和は、活気に満ちていました。
大川牧師が語ってくださったメッセージが、心の内側に触れ、満ちた心になり感謝でした。
そういえば、息子が洗礼の決意をしたのは、大和の帰り道だったなぁ…。しみじみ。
また行きたいなぁ。

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Sunday, December 17, 2006

小岩第2礼拝

Kyoukai_6小岩の第2礼拝に。
7時に出発するところ、起きたのが6:40頃。
子どもたちを起こし、車に乗せ、なんとか出発。
道路がすいていて、スムーズに行けたため、40分ほど早く着けました。
12月は道路が混んでいるかと思ったけれども、そうでもなかったです。

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Sunday, December 03, 2006

再開

Saikaiしばらく、会館を借りての礼拝を中止していたが、再開することにした。
すると、それがみこころであるということをさまざまなことを通じて、教えてくださった。
小さなしるしだったけれども、私にとっては大きな励ましであった。
また、中止していた間に、落ち穂の会の集会を訪ねてこられた人がいたことも教えてくださり、申し訳ない中にも、感謝であった。
小さな会だけれども、主がともにいてくださることが何よりの励ましである。

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Friday, November 24, 2006

小岩での交わり

Kyoukai_5月1度のY先生との懇談と祈祷会のために、小岩へ。
クリスチャンが健康な信仰を送るためには、交わりは欠かせないということを実感しています。
いつも暖かい交わりをありがとうございます。

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Sunday, November 19, 2006

第1礼拝へ

Dai1reihai月1回の小岩での礼拝日。第1礼拝に行くことにし、朝5時過ぎに出発した。
第1礼拝は、第2や第3と趣が変わっていて、より個人的に交わりが持てる雰囲気なのである。
7時少し前に着き、「間に合った~」と思ったら、教会に鍵がかかっていた。
体操をしてらしたHさんが鍵を開けてくださった。
席に着き、皆、遅いなぁと思っていたら、奉仕者のNさんが「7時半からなんですけど…?」と教えてくれた。
7時からだとばかり思い込んでいたのであった。あ~勘違い☆
しかし、おかげで祈祷室で祈ることができ、充実した礼拝であった。

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Sunday, October 29, 2006

片山日出雄さんの集い

Kissa百万人の福音の記事のために取材したIさんが来て、片山日出雄さんについての話を聞く集いがありました。
片山日出雄さんは、世の目で見るなら「正直者がバカを見る」ように戦犯者として処刑されたのですが、その人を通じ収容所で多くの人が救われ、霊の目で見るなら一粒の麦のように処刑された人です。
その人の処刑に携わった人(検事、遺品を預かった人など)は主のもとに来るまで、何年経っても忘れることができなかった様子を聞くことができました。
聖霊さまは、何十年経っても本人が召された後でも働いておられることを改めて聞け、感動でした。

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Tuesday, October 24, 2006

N先生

Kauns最近お世話になっているN先生との面談にT教会へ行った。
カウンセリングの講義を聞いていたときに感じたとおり、人のたましいを大切に思っている様子が伺えた。
実際に適用できることを、カウンセリングの知識からわかりやすくお話してくださり、暖かさと平安に包まれ帰宅した。

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Sunday, October 22, 2006

カウンセリングマインド

Kyoukai_4落ち穂の礼拝を終え、神学校のカウンセリングの講義で感銘を受けたN先生の牧されている教会の礼拝へ行った。
ここ1ヶ月間行っているが、カウンセリングマインドのある暖かい教会である。
最近、ホームでの関わりの中、プロテスタントに改宗を決意した母も通えたらいいなぁ。

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Saturday, October 21, 2006

公開講座

Kougi午後、A大学の公開講座に。
全5回でキリスト教の人物に焦点を当てて、講義してくださる。
地域社会への文化貢献のため無料だったし、大学の雰囲気や信仰のあり方も知りたかったので、申し込んでみたものである。
しかし、授業って眠くならない?

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Friday, October 20, 2006

小岩へ

Hituji月に1回の牧師さんとのお話&スタッフ祈祷会のために小岩へ。
コツコツと継続して通って、お交わりいただいているおかげで、細々とではあるが会は続いている。
感謝だ。

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Sunday, October 15, 2006

アーミッシュ事件

Amissyu昨日と今日、別の場所で同じ話を聞きました。
今月始めにあったアメリカのアーミッシュが殺された事件のことです。
犯人は、始めから10人の少女を殺そうと10本の木を用意していたと言います。
犯人は名前を呼んで殺していったそうですが、小さい子どものことを思い、13歳の少女が「代わりに自分を殺してくれ。」と申し出たと言います。
同じように撃たれた妹が意識を回復し証言したんだそうです。
聖書を厳格に守り、身代わり愛を実践し、加害者の家族をも赦し、ともに葬儀に参列したアーミッシュの人々の信仰から出た意思はすごいです(^0_0^)。
まねしようと思ってできるものではありません。
宗派はいろいろあっても、キリストの愛は変わりません。
逆に愛のない教えは、キリストを語っていても、もはやキリスト教ではなくなっています。
「愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。」(Ⅰヨハネ 4:8)
アーミッシュの人たちに主からの慰めが豊かにありますように。
そして少女たちの死が無駄にはならず、加害者の家族の心に届きますように。

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Wednesday, October 11, 2006

片山日出雄さん

Katayama教会でいただいた「百万人の福音」にB級戦犯者とされて処刑されたクリスチャンの記事が載っていた。
片山日出雄という人である。
みことばに立ち正直に歩んだ結果、クリスチャン国である異国人の手によって正当な裁判もされずに、処刑された彼の生き方に、真の信仰者の姿を見、感動を覚えた。
あやふやにその場を取り繕うことをせずに、信仰を貫き、異国の牢獄の中で最後まで主の福音を伝えていった彼は、天において多くの報いを受けている。

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Saturday, October 07, 2006

礼拝準備

Sifuku午前中は、娘と立川へ。
午後は、明日の礼拝準備。ひさびさのメッセージ(4週間ぶり)作り。
ケーキ(※小さいのを1つです!)をかたわらに、聖書のみことばに思いを馳せ、主と語り合う、この時間が至福です。
これからも、この時を大切にしていこうっと☆

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Monday, October 02, 2006

力の源

Ukiuki充実した2日間を過ごした後の、出勤日。
なんかうきうき感が増していた。
いつもと変わらない日常だが、心がはずんでいた。
ひとりの祈りも大事だけれど、群れの中で聖霊さまに浸ることも大事です☆
特に、日常の中で問題を抱えていたなら、なおさらです。

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Sunday, October 01, 2006

1泊礼拝

Ippaku昨日、教会で国際部と合同の夜の集会があり、聖別した時を持ちたかったため、小岩に泊まり、今日は、7時半からの第1礼拝と9時からの第2の礼拝に出ることができた。
夫と子供たちは、9時の礼拝に合流した。
3回の礼拝で整えられ、指針も与えられ、充実した時を持つことができた。

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Thursday, September 28, 2006

インマヌエル

Mikotoba日曜日に訪ねた教会の週報がふと目にとまり、読み返すと、今、必要としていることばが書かれていた。
毎日配信してくださっている広島バプテスト教会のみことばも、日々、ぴったりのことばが送られてくる。
時には、どこかで見ていた?というようなことばが語られている。
インマヌエルなる(いつもともにおられる)神は、私たちひとりひとりを愛し、よく知っておられる。

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Sunday, September 17, 2006

小岩の礼拝

Kyoukai_2小岩の礼拝に。9時の第2礼拝は、第3礼拝よりも人数が少なめで、落ち着いて礼拝ができるため、気に入っている。
娘は文化祭なのでいっしょに行けなかった。
教会で会おうと行っていたSさんの姿が見えなく、残念だった。来月会えるかなぁ。

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Sunday, September 10, 2006

祝福の時

Syu今日は、月1回、小岩からメッセンジャーを迎えての礼拝。
急きょ来られない方が出て、せっかくだったので、4,5人に声をかけてみたら、2人の人が来てくださいました。
遠くから来てくださっているし、いつも恵みをいただける話なので、もったいないもんね。
来られた人は、2人ともクリスチャンだったけれども、2人とも喜びのうちに帰って行かれ、祝福の時でした。
夫の母も楽しみにしてくれているようで、感謝です。
いろいろあるけれども、主がついてくださっていることがなによりです。
主の平安にとどまっていることが、一番です。

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Wednesday, September 06, 2006

試練にまさる恵み

Sinkou信仰生活いろいろありますが、試練にまさる主の恵みが注がれていることを、日々思わされます。
主の愛と義から離れないならば、主は勝利されるのだと、長い試練を通じて知ることができました。
感謝です。
これからも、いろいろ試練を通るだろうけれども、主のみことばを握って歩んで行こうっと☆。

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Sunday, August 20, 2006

やっぱり教会

Koiwa

礼拝は小岩に行きました。2ヶ月行けず、久しぶりの小岩での礼拝でした。
クリスチャンが集う中にあるだけで、聖霊さまが豊かにふれてくださるようで、祈っている娘を久しぶりに満たしてくださいました。
神だけに集中できていなかった自分を反省しました。

※ 教会はこんなんじゃないですから。誤解のないよう、念のため。

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Wednesday, August 16, 2006

共依存セミナー③

Semina共依存集中セミナー3日目。
最近肩が凝るので、夜、娘に貼り薬を貼ってもらうことが多く、昨日も貼ってもらいました。
いつもは、朝はがすのですが、今日は忘れて、ノースリーブを着ていったんです(;。;)
会場に着いて、カーディガンをはおるときに気づきました。
少し見えていただろうなぁ…トホホ
セミナーは、とてもよかったです。

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Tuesday, August 15, 2006

共依存セミナー②

Seityou共依存集中セミナー2日目。
通常のカウンセリングセミナーよりはかなり安いといえども、安くはない値段。
しかし、損をしたと思えないほど、得られるものは多いです。
昨日、隣に座ったIさんも今日のTさんもとても話しやすい人でした。
TCSの講座は、自分の心を知り、心を治めるコツをもつかめる講座です。

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Monday, August 14, 2006

共依存セミナー

Inori_1今日からTCS(トータルカウンセリングスクール)の3日間の共依存集中セミナーに参加しました。
興味あるテーマで、一般の人が受けても、わかりやすく教えてくださいました。
個人的な事柄も質問でき、とても恵まれました。

行きの電車の中でふと思い出された人のことを祈ると、夕方、その人から電話がはいっていました。
数年ぶりで、気になっていたことがあったので、びっくりしました。
祈りって、応答が早いときは、とても早いです。

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Sunday, August 13, 2006

第2週礼拝

Reihai小岩からK兄が来られ、礼拝をもちました。
K兄の語られるお話は、必要にかない、恵まれます。
月1回の第2日曜日は午後2時からですので、どなたでもどうぞ。

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Friday, July 28, 2006

韓国カルト

Karutoまたもや、韓国のカルトがニュースになっていた。
聖書を間違って教え、大学生をターゲットに性的な被害を与えたというもの。
学生さんってパワーがあるし、まだ世間に慣れていないし、使いやすいしで、ターゲットになってしまうのかなぁ…。
世の終わりについて、「惑わされないように気をつけなさい。わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私がそれだ。』とか『時は近づいた。』とか言います。そんな人々のあとについて行ってはなりません。」と主イエスは言われた。
結ぶ実を見て、本物かにせ者かを見分けることが大切です。

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Sunday, July 23, 2006

A大学オープンキャンパス2

Aoyama家族で、A大学のオープンキャンパスへ。
先週とは別のキャンパスです。
A大学近くの教会で礼拝させていただきました。
厳かなパイプオルガンの音色、厳粛な気持ちになりました。
新来者の学生さんもたくさんいました。
A大学の歓迎礼拝もたくさんの人が出席していて、教会には興味を持っている人も多くいるのだなぁと思えました。
教会やクリスチャンがいいもの(聖書にある神の愛)を提供していくなら、もっと実を結べるのになぁ。

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Tuesday, July 11, 2006

落ち穂の会についての交わり

Inori吉山牧師の他に2名のスタッフを交えて、落ち穂の会についての話合いをするため、小岩へ行った。
あまり進展はなかったが、伝えることもあったので、実りあるものになっていますように。

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Friday, June 16, 2006

落ち穂の会

Jujika今日は、小岩へ行く日。
これからの落ち穂の会の交わりのために、次回は、いつもお話を聞いてくださる牧師の他に、何人か交えて交流会を持つことにした。
落ち穂の会が、キリストの愛に根ざして、教会の光となりますように。

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Friday, May 19, 2006

交わり会

Majiwari
家に、ピアノのOさんと、Jさんを招き、交わり会をした。
交わりの中、祈っていくと、祈祷会とまた違い、心がこもります。
以前は、よくそうしていたことが思い起こされました。

※ ケーキは出していません…;

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Sunday, May 14, 2006

落ち穂礼拝

Seisyo今日の落ち穂の会の礼拝は、小岩から吉山先生が来られた。
午後の礼拝となり、息子は部活の親睦会のため、出られなかった。
夫の母やピアノのOさんも来られ、よい礼拝だった。

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Friday, April 21, 2006

小岩に

Kyoukai交わりの面談とスタッフ祈祷会のため、小岩に。
月1回の面談だが、支えてくださっている。
遠いが、行ける教会が近くにないため、感謝である。

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Sunday, April 16, 2006

イースター

Isuta今日は、イースター。
キリストの復活をお祝いする日です。
合同礼拝ということで、小岩の教会で礼拝を持ちました。
主を信じる者すべてが、復活の主のもと、一致をもって歩み、御国が拡大していきますように!

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Sunday, April 09, 2006

金海姉を招いて

Kanaumi今日の礼拝は、金海仁華姉がメッセージを取り次いでくだいました。
お花を持参してくださり、講壇が華やぎました。
「信仰・希望・愛」のへりくだったよいメッセージを語ってくださいました。
どうもありがとうございました。

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Sunday, March 19, 2006

てんやわんや

tenyawanya礼拝に、今月、九州に行かれるFさんが来られました。
新しく人が加わるのは、単発でもうれしいもので、活気が出ます。

夕方になると、お台場へ行っていた姉たちが泊まりに来ました。
風が強く、大変だったようでした。

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Sunday, March 12, 2006

午後の礼拝②

seisyo先月から、月に1回午後、小岩の教会の人が来て、礼拝&交わりをしている(通常は、午前)。
先月と同じく、Kさんがメッセージを取り次いでくださった。
少人数だからできることがある。
神さまがこの群れをどのように導いてくださるか、楽しみである。

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Friday, March 10, 2006

心の洗濯

kokoronosen1月に1回の牧師との面談の日。
やっぱり、主の交わりはいいです。
心の洗濯をしてきました。
いつの間にか、いろいろ汚れがたまっているんですよね。
「主による愛、受け入れ、赦し」教会の交わりには、これがないとね。

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Friday, February 17, 2006

欠損知らず

yoikoto「主の使いは主を恐れる者の回りに陣を張り、彼らを助け出される。
主のすばらしさを味わい、これを見つめよ。幸いなことよ。彼に身を避ける者は。
主を恐れよ。その聖徒たちよ。彼を恐れる者には乏しいことはないからだ。
若い獅子も乏しくなって飢える。しかし、主を尋ね求める者は、良いものに何一つ欠けることはない。」(詩篇 34:7-10)

受験で心揺れ動きやすい日々、最近、「主を尋ね求める者は、良いものに何一つ欠けることはない。」(詩篇 34:10)と、家族そろって、このみことばを握りしめています。

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Sunday, February 12, 2006

午後の礼拝

stfk今日の礼拝は、午後で、小岩の教会から、スタッフのKさんが来られ、メッセージを取り次いでくださった。
娘は、バイトの時間が変更できず、午前に私との礼拝をして、出かけていった。
Kさんのフィリピンでの体験など、おもしろい証が聞け、時間が経つのが早かったです。

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Saturday, February 11, 2006

聖書

seisyo聖書は、時代を通じて国際的なベストセラーです。
訳も文語訳、口語訳、新改訳、新共同訳といろいろありますが、翻訳の仕方が異なるだけで、どれも基本的に同じです。
ただし、異端と呼ばれる団体が独自で訳したものは、違った思想で解釈されているので、似ていても言っていることは、全く異なります。
キリストが来られる前の旧約と後の新約があり、旧約の多くはヘブル語、新約はギリシャ語で書かれています。
どの訳がいいと言えるものでもなく(原語が一番いいですが、普通の人には読めません)、いろいろ比較して読むのもおもしろいです。

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Sunday, December 25, 2005

メリークリスマス

christmasクリスマスということで、礼拝は、小岩の教会に行きました。
神であられるキリストが、私たちを救うため、人の姿をとって来てくださったことを記念する日。
昨日のチキンのM店もケーキ屋も人でいっぱいだったけれど、クリスマスの主役はキリストです。
「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」(ルカ 2:14)

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Wednesday, December 21, 2005

目にゴミ

menohari昨夜から、右目にごみが入っているようで、時々、変だった。
ミントの毛かなって感じだった。
仕事をしていて気になるので、鏡で見ると、まつげに絡んでいた。
何年か前になるが、まつげが入ったような感じがして、取ろうと思ってもなかなか取れなかったことがあった。
苦労して取ってみると、セミロングだった私の髪の毛だった。
ハンドベルの練習で、テーブルに乗って遊んでいる男の子を母親が注意せず、遊ばせていた。
それを見て、一緒にいたUさんが怪訝そうな顔をしていた。
しつけには、わりと厳しい人であった。
目に異物感を感じたのは、「小さな子のこと、そんな顔をして、さばかなくてもいいじゃない。」そう思った瞬間のことであった。
目のはりであった。
Uさんは、子どものしつけにおいて、正しく感じていただけである。
人をさばいていたのは、Uさんではなく、私情をはさんで、甘く見た私だったのである。
正しくさばき、治めることは、人間関係において、大切なことでもある。

「あなたは、兄弟の目にあるちりが見えながら、どうして自分の目にある梁には気がつかないのですか。自分の目にある梁が見えずに、どうして兄弟に、『兄弟。あなたの目のちりを取らせてください。』と言えますか。偽善者たち。まず自分の目から梁を取りのけなさい。そうしてこそ、兄弟の目のちりがはっきり見えて、取りのけることができるのです。」(ルカ 6:41,42)

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Sunday, December 18, 2005

もしも私がマリヤだったら♪

mosimoクリスマスって、この上もない喜びが起こった日を覚えて、祝う日です。
「きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。この方こそ主キリストです。あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。これが、あなたがたのためのしるしです。」(ルカ 2:11,12)
人類を罪から救うために、神が人の形をとって来られた日です。
処女マリヤに聖霊によって宿った主イエス。
住民登録のため、長旅をしてベツレヘムにやってきたマリヤにお産のため用意された場所は、家畜小屋だったんだって。
今の私たちだったら、「疲れた、しんどい~、臭い~」と言いそうな環境の中だったんです。
マリヤさんってえらい☆ (そうだよねぇ、だから神様がお選びになったんだよねぇ…)

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Sunday, December 04, 2005

励まされた礼拝

otibo今日の礼拝に、会社のYさんがいらっしゃいました。
神様が備えてくださったような不思議な出会いでした。
この出会いと導きを感謝します。

落ち穂の会が、これからも、キリストの愛を証しし、教会からこぼれている穂をたくさん拾うことができますように。
恵みを感謝します。

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Thursday, October 13, 2005

主への愛による熱心

inori教会のHさんの話。
Hさんは、教会の早天祈祷会に出たいために、毎朝、自転車で40分かけて、通っていたそうです。
雨の日などは、歩くと2時間かかるため、夜中の2時に起きて出かけていたそうです。
そんなある日、早天祈祷会を終えて帰路に着くと、交通事故に巻き込まれてしまいました。
家族が心配するため、行くことを控えてしまいました。
何日かして、毎朝来ていたHさんの姿が見えないことを心配した牧師さんから電話があり、やっぱり通いたいという願いが起きました。
自転車では危ないため、電車で、夜の終電前に教会に行くことにすることにしました。(朝は、電車がまだないため)
電車で通い、夜を教会で過ごし、恵まれた日々を過ごしていたHさん、今度は、教会に来る途中、ひったくりにかばんをひったくられてしまいました。
Hさんを心配した牧師夫人に、「女性が夜来るのは、危ないから」と言われて、Hさんは、明るい昼間に教会に来て、教会で過ごすようになったそうです。
今、Hさんは、教会の管理人として召され、家族ともども祝福された人生を送っていらっしゃいます。

神さまへの熱い思い、敬服します。

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Sunday, August 28, 2005

神との通信

tuusin友人のJさんがイスラエルからの無線の交信証を見せてくれた。
シナイ山で民を背に、立てた十戒の石版の上に、木で作ったダビデの星をアンテナに立て、無線機を手に石版に向かって話しかけている白髭の男性の絵が描かれていた。
そう、モーセさんである。
なんというユーモア!

クリスチャンの祈りは、神さまとの通信です。
※ 「な~んちゃって」「なんじゃそりゃ~」はいらない!!
  こんな日傘はもっていないけれども、いつでもどこでも神さまへのアンテナを伸ばしていたいです。

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Sunday, August 21, 2005

小岩で礼拝

reihai月1回のセルリーダー会のため、今日は小岩で礼拝をもった。
聖霊が満ちたよい礼拝だった。
周囲はお祭りが催され、みこしが出ていた。
礼拝は、みこしより楽しく、たましいが満たされるお祭りなんだけどなぁ…。

※ 礼拝は、神さまの前に出る行為。神さまのみ前で寝るなんて失礼ですよ。どんなに眠くても寝ないようにね。

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Saturday, August 20, 2005

キャンプの恵み

kirakira
3日間のジュニアキャンプが終わって、娘が帰ってきた。
多くの恵みをいただいて、信仰において一回り成長したようだ。
講師の天野牧師のメッセージもみんなちょうど必要としていたものだったそうだ。
感謝である。
神さまは、ひとりひとりを愛してくださっていて、時にかなったことをしてくださる。
「神のなさることは、すべて時にかなって美しい。」(伝道者 3:11)

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Friday, August 19, 2005

教会

hatojuji今日は、朝から小岩の教会へ。
渇いてきていた心が満たされました。
やっぱり心おける方々との交わりと祈りは、貴重です。
クリスチャンの成長のためには、いばらを取り除くことという牧師のショートメッセージもよかったけれど、交わりの中の聖霊さまのご臨在だけで、心がいやされるのです。

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Wednesday, August 10, 2005

早朝の祈り

kitou朝、5時に、お祈りのために、祈祷館に。
道がついていないような小山のてっぺんに建てられた建物。
昨日、見にきた時は、疲れと日ごろの運動不足がたたり、登るだけで大変でした。
「なんで、こんなに苦労するところに、作ったの???」と思いましたが、早朝、祈っていて、邪魔されないし、苦労して登ったので祈りがいがあるし、貸しきり状態で、1時間、恵まれました\(^o^)/ハレルヤ~♪
祈りのお山を降りると、雨が降ってきて、降りるのを待ってくださったようで、更に恵まれました。

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Sunday, August 07, 2005

心機一転

sinho-ru落ち穂の会の礼拝の場所を新しいホールに移しました。
新鮮な心で、礼拝に臨めました。
感謝です。☆

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Friday, August 05, 2005

会社での出会い

deai7月から新しく採用された3人のパートさん。
1人は、3日目で早々にやめていかれました。
「一期一会」(7月11日のコラム)で出会いは偶然ではなく、神さまの御手の中と書きましたが、なんと、その中の1人、Yさんの妹はアメリカ仕込みの新生されたクリスチャンでした。
Yさんも妹さんが伝える神さまに惹かれ、時々、教会に足を運んでおられるのだそう。
会社で信仰の話を、しかもきれいなYさんと、堂々とできるなんて、楽しくなっちゃいます(今まで控えめにしかできなかった…)。
ほんと、神さまって、粋なことをしてくださいます☆
神さま、この交わりをお守りくださり、祝福してください☆

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Friday, July 15, 2005

祈りの人

inori牧師先生とのお話とスタッフ祈祷会のため、本教会へ。
最近、いつも待っていて、ともに祈ってくださるHさん。
教会や人のためによく祈っておられる祈りの人だ。
今日も、言わなくても問題を察知して祈ってくださった。
幻とともに、神さまからのアドバイスも与えられ、励ましを受けた。
感謝です。

あっ、祈りといえば…。
「祈るとき、手と手を合わせるのはなぜか。それは、片手が自分の自我(嫌な思い、欲望など)、もう片方の手はキリストに通じている。手と手を合わせて祈ることによって、握りしめていた自我がもう片方の手に、す~っとすいとられていく。」というメッセージを聞きました。
そう思って祈れば、祈るたびに、なんだかすべてを吸い取って新しくしてくださるうれしさが増していくんです。

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Thursday, July 07, 2005

励まされました

seisyo近くに、キリスト教系視覚障害者のための施設がある。
出社時に、杖をついて、その施設に通う人たちとすれ違う。
通勤ラッシュ時に駅のほうから歩いて来られる姿を見ると、励まされる。
それとともに、どこも不自由なところがないのに、感謝を忘れてしまいがちな自分の姿が示されて、恥ずかしくなるのである。

「わたしの恵みは、あなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現われるからである。」と言われた主なる神にあるなら、どのような人でも、愛されている存在なんだなぁ…
私もがんばろうっと☆

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Monday, June 20, 2005

プリスカとアクラで「プリクラ」

purikuraこの間、教会の祈祷会で聞いてウケた話。
「プリクラ行こう」と行ったら、友人なんかと、顔写真シールを撮りに行くことですよね。
ある教会で、若い子に「プリクラ行こう」と行ったら、それは、長老(聖書で長老は指導する役職)の家に行こうということだそうだ。
聖書にプリスカとアクラという夫婦が出てくるが、この夫婦は、クリスチャンの交わりのために、家を開いて家の教会としていた。
若い子も年寄りも、隔てのない交わりをするところから、プリスカとアクラの名前をとって、「プリクラ」と言っているそうだ。
中・高校生くらいの子が「プリクラ行こう」と言って、長老の家に聖書を中心にした交わりに集う姿を想像すると、ほほえましく笑ってしまった。
あなたも、プリクラに来てみませんか?

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Saturday, June 18, 2005

「いっしょにいさせて」

issyo本屋で見つけた猫の写真集、「いっしょにいさせて」(photo Hiroji Kazuo、 いのちのことば社フォレストブック発行、¥1100+税)
パソコンの上でなごんでいる猫の表紙。
中を見ると、猫の写真に写真にぴったりの英語と日本語のみことばが添えられている。
立ち上がってドアをカリカリしている猫の写真には、「求めなさい。そうすれば与えられます。たたきなさい。そうすれば開かれます。」のみことばが、
ピンクの肉球がついた白い猫の手がにゅーと伸びている写真には、「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」が添えられている。
見た途端、気に入ってしまった。このセンス(^O^) 猫の表情もなかなかのものだ(=^・・^=)

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Sunday, June 12, 2005

真心の礼拝

annyo

朝、義母のいる近くのキリスト教系老人ホームから電話があった。
お世話になっているケアマネージャーさんからであった。
庭いじりをしていて、ころんで、足を怪我したので、病院に行っったとのことであった。
礼拝を終え、かけつけてみると、ふくらはぎが腫れてはいたが、打ち身の軽症であった。ホッ(・。・)
それにしても、受付から出会うスタッフさんは、みないい感じである。
腰が低くて、笑顔がさまになっている。
クリスチャンのスタッフで、日曜は勤務されているのだが、入居者のお世話において、立派な礼拝をしてらっしゃるなぁと敬服した。
感謝です。

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Saturday, June 11, 2005

みことばグルメ

myboom
今日行ったパン屋には珍しいパンがありました。
枝豆の入った薄い酵母パンや抹茶小豆スコーン、メロンクリーム入りメロン蒸しパンなどです。
美味でした。
血液サラサラと書いてあったポップにつられて買ったフランスパン大のくるみパンもおいしかったです。
微妙な塩味が絶品でした。くせになりそう…。
会社の最寄り駅のパン屋に売っているカスタードコロネもおいしいです。
でもこの店で気に入ったのはこのコロネだけでした。

私はグルメ(といっても、安全で安くておいしいものじゃないとダメ)なんです。
小さいときは小食で、給食はいつも居残って食べさせられていたんです。
そのことが、トラウマ?になって、しばらくは、食べなくてはならないという状況におかれると、体が食物を受け付けなくなっていました。
それでなのか、好き嫌いはないんですが、食べ物には少しうるさいほう。
聖書のみことばにもグルメで、みことばという最上の素材をおいしく調理してないとダメなんです。
特に愛の調味料のかわりに、まずい変な味付けがしてあったりすると、もうダメ、体が受け付けません。
まだ何の味をもつけないほうがましです。
おいしいみことばレストランが増えればいいなぁ。
ちなみに一番おいしかったのは、私が行っていた新宿の大久保にある単立のきよめ系の教会のA師によるメッセージでした。
ほんと、おいしかったです。
異言を否定していなかったなら、よかったのになぁ…。ザンネン彡

※ パンはみんなで仲良くお昼に食べました。

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Friday, June 10, 2005

ごすぺるの会

gospel
今日は、ごすぺるの会の日でした。
応援に来てくれることになったMさんの指導が始まり、再び活気が出てきました。
まず、「さやかに星は煌き(O Holy Night)」と「The Power of Your Love」の2曲を練習することに。
落ち穂の会のごすぺるの会は、年中クリスマスソングを歌っているんですよ。
ごすぺるって飽きないし、元気がでるんです。
終わった後の食事会も含めて、楽しかったです。

※ ドリフの聖歌隊じゃあるまいし、こんな格好で歌っていません!
   で、いつも言いますけど、ケーキじゃなくて、主イエスさまを考えて歌っているんです!

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Thursday, June 09, 2005

感謝ミント

asakara朝、祈りの必要を感じながらもなまけようと、うだうだしていると、決まって頭上のトイレ(2ヶ所にある)にミントがやってくるのです。
そして、大きい方をしていくんです。
そういうときは、決まってにおいつきなので、起きずにはいられなくなるんです。
神さま、感謝しますぅ~(T_T)

それでもつい怠惰なほうに流れてしまいそうになりますが…。

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Sunday, May 29, 2005

記念日

senrei今日、5月29日(日)は、11年前、私たち夫婦が受洗した洗礼記念日です。
川の上流での式でした。
なかなか洗礼の日が決まらず、祈っていると、「夫とともに洗礼させてくださるのかも…」という思いが与えられ、祈っていると、わずか10日前に、夫が信仰告白し、イエスを主と受け入れたのでした。
それ以来、楽しいことも、苦しいことも、神さまの恵みのうちに、歩めていることが感謝です。

「何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、神はその願いを聞いてくださるということ、これこそ神に対する私たちの確信です。」(Ⅰヨハネ 5:14)

※ 洗礼式は、おごそかな式です。私も厳粛にうけましたよ。
  
そりゃあ、ちょっとだけ、「泳げないけど、大丈夫かなぁ…」とは言ったけど。

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Friday, May 13, 2005

ごすぺるに協力者が!

gospel今日は、ごすぺるの会でした。
メンバーはほとんどが用事でお休みの中、協力してくださる牧師さんとその娘さんが、見学に来てくださいました。
今日は、開始当時のメンバー3人だけしかいなかったのですが、それはそれで、楽しく歌いました。
娘さんは、アメリカで音楽を学び、今年新学校を卒業した柔和で明るい方なので、今後の関わりが楽しみです。
運営の協力をしてもらうことになりました (^^♪
ごすぺるの会の後は、Jさんちでお昼を取りながら、打ち解けたお交わり(交流という意味のクリスチャン用語)をしました。

(注) ごすぺるでケーキは出ません。

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Thursday, May 12, 2005

感謝の恵み

syoukyu3日前ほどに、「やめる~」と思っていた仕事ですが、時給が50円アップしてくれていました。
「すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(Ⅰテサロニケ 5:18)とありますが、主に感謝したときに、神さまは、本当によくしてくださることを、再び実感しました。

花粉症も治まってきたし、が~んばろうっと☆

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Friday, April 22, 2005

御霊の人

oinori今日は、月1回の本教会での交わりとお祈りの日。
帰りぎわ、教会のHさんとばったり会い、短い時間ではあったが、祈っていただいた。
Hさんは、出会ったときから、不思議な人であり、励ましてくださる信仰の人である。
Hさんに祈っていただくと、聖霊さまが神の愛を注いでくださるようで、暖かい気持ちになる。
私も、Hさんのように、控えめで、祈りの人となりたいなぁ。
神さまの祝福がいつもHさんとともにありますように。

※ イラストは、事実ではありませんから。 心は神に向けています。

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Saturday, April 16, 2005

土曜礼拝へ

reihai明日は情報処理試験のため礼拝できない夫が礼拝するために、交わりのある近くのアッセンブリー教会に一緒に土曜礼拝に行ってきました。
家庭的な雰囲気のある礼拝で、今後の関わりが楽しみです。
明日は、落ち穂の会の礼拝の司会の夫が不在のため、今度は日曜礼拝に、会の人たちと一緒に、行くんですよ。
1年に1~2回、夫は、会社の指示で、試験に行くんですが、いつも日曜日なんです(試験はいろいろな種類がある)。
土曜日や祝日にしてほしいけど、おかげで、夫と地域教会の交わりができたので、結果的には良かったか・・・。

※ イラストは、教会の礼拝は、神さまを知りたい人ならば、そのままの姿で、誰でも気軽に来てよい場だということを現したものです。いろいろな雑用に心を寄せての礼拝であっても、神さまが語ってくださるからです。実際は、夫も私もきちんと神さまをあがめてきたんですよ(^_-)-☆

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Sunday, March 27, 2005

イースター

isuta今日はイースター。
主のよみがえりを記念する日で復活祭ともいう。
よみがえりを祝うことからいろいろな植物が芽吹く春の訪れを祝う意味にもなっている。
毎年、イースターの日にちは変わり、春分の日(北半球も南半球も3月21日に固定して考える)の後の最初の満月の日の後の日曜日である。
これは、長年の論争を経て、325年のニカイア公会議で決められたらしい。
「イースター」(Easter:英語)は、チュートン族(ゲルマン系の部族)の春の女神、 「イーアスター(Eostre)」 にちなんで名づけられたものだとも言われている。
神であられるイエス・キリストが人の姿で地上に来られたことを記念するのがクリスマスなら、イエス・キリストが私たち人類の罪を贖うために十字架にかかってくださって、3日後によみがえられたことを記念するのがイースターである。
イースターは、キリスト教会で最も大事な祝日である。
余談だが、モアイ像で有名なイースター島は、1722年のイースターの日に発見されたことから名付けられたそうである。
写真は、落ち穂の会のイースターエッグ(右はポプリ入り)。

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Saturday, March 26, 2005

天国は本当にある!

tengoku写真は、私の所属教会の牧師もお勧めの「天国は本当にある!」(トマス・チュナム著、小牧舎出版発行、1600円+税)である。
実際に神さまに天国に連れて行ってもらった経験を記している本である。
といえば、何か臨死体験のようなオカルトのような感じを受けるが、これは、聖書的な書物である。
神なるイエス・キリストの人類への愛も伝わってくるし、著者のへりくだりの実も見える内容である。
何よりも、語りかけの主が、私の信じる主と同じ方である。
読んでメッセージを受け取る読者にもへりくだりが必要な本である。

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Monday, March 14, 2005

ペンテコステ

pente今日は、私の記念すべきペンテコステの日。
ペンテコステとは、「主イエスが十字架から復活してから50日目の聖霊が使徒たちに降りたことを 記念する日」であり、キリスト教では、今年は、5月15日となっているが、私は、11年前の今日、聖霊に満たしていただいた。
聖霊にゆだねて、ともに人生を歩めるという驚くばかりの恵み(Amazing Grace)を体験した日である。
このような体験を認めない人々もいるが、事実は事実であり、否定しようもないのである。

神がすべてのことを働かせて益としてくださることを知っている人生は、つらいことがあっても、結局は、「人生っておもしろいなぁ」と言えるのである。

イラストは、旧約のいけにえが廃棄され、聖霊の恵みの時代になったことを表したものです(こじつけですけど、苦しいかな?)。

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Sunday, March 13, 2005

占いブーム

sanbi現在、占いブームであるという。
占いに依存している人も多いのだとテレビで言っていた。
私もン年前の若かりしころのブーム時に、友人と新宿で占いをしてもらったことがある。
確か「22歳で結婚できなければ、あなたは一生できない」とかなんとか言われたような・・・。
私は23歳で現在の夫(夫は今も昔もひとりしかいないが)と結婚しました。
クリスチャンになった子育て友だちであったMさんのご主人などは、「クリスチャンには、決してなってはいけない」と言われたそうな。
そのように占いをしたこともあったが、私も、Mさんのご主人も、その後、それよりも確かなものを見出した。
写真の本は、「讃美の力」(マーリン・キャロザース著、生ける水の川発行、1600円)である。
副題に―神の力を体験する道―とある。
副題だけ見れば、怪しげだが、オカルトの類ではなく、聖書のみことばにそったものである。
私は、この本で、占いより確実なものを見出した。
驚くべき奇跡を体験できる道が書かれている本なので、興味のある方は読んでみて (^_-)-☆

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Saturday, March 12, 2005

開かれた交わり

odoruhichaハレルヤ!
ルン♪ ラン♪ ロン♪

今までの歩みがやっと報われた~  かな…?

と、なぞを残し、今日の証ができる日がきますように。

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Friday, March 11, 2005

「雨ニモマケズ」の斎藤宗次郎

soujiro今週の産経新聞の「凛として」のコーナーは全5回の斎藤宗次郎の特集だった。
落ち穂友だちのJさんにその記事のことを聞いて、見てみた。
斎藤宗次郎氏は、宮沢賢治の「雨ニモマケズ」のモデルとなったといわれているキリスト者である。
イラストは、新聞配達をする宗次郎氏の写真を見て書いたもの。(夫が)
今まで温和なイメージしかなかったのだが、信念に対しては頑固な面があったようだ。
そんな宗次郎氏に対する内村鑑三のアドバイス(周囲に配慮すること)は、矛盾しているようであるが、真理だと思えた。
矛盾ではなく、TPOに応じてキリストの愛に立つことが大切なのである。
神への愛にとどまっていた人であったのだということがよくわかった。

同じキリスト教の違う宗派からの攻撃があったという記事(3月9日)を見て、こんな昔から、いろいろごちゃごちゃしていたんだなぁとため息が出た=}

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Thursday, March 10, 2005

シュワッチ彡

mint3我が家の猫、ミントは、棚など高い所から飛び降りるとき、音がする。
「ぷきゅ☆」というような小さな音である。
肉球になにか音が出るしかけでも…?というような音である。
赤ちゃん用の音が出るサンダルが鳴ったような音である。
何でそんな音が、どこから出てるのか最初の頃は不思議であった。
かけ声なのか、息の音なのか、それとも衝撃で痛くて思わず出るのか、今でもわからないが、何か言っているようだ。
滅多に鳴かないのだが・・・。(鳴くのは好物のごはんが出たときと、おんも〈外〉に出たがるときぐらいである)
今日も、「ぷきゅ☆」と音がしていた。

聖書に、猫のことが出ていた。
「四つ足で歩き回るすべての生き物のうちで、足の裏のふくらみで歩くもの(猫、犬、熊など)はみな、あなたがたには、汚れたものである。その死体に触れる者はみな、夕方まで汚れる。」(レビ 11:27)
これは、食べ物の規定で食べてよいきよいものと食べてはいけない汚れたものを述べた箇所で述べられている。
キリストが来られた後では、神がきよめたものはきよいとされたが。
掟がないと、食べたのだろうか・・・? 世界には食べている部族もいるのだから、食べたんだろうな。

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Saturday, March 05, 2005

ルン♪

inori地域のとある教会と交わりを持っているが、回を重ねるごとに、祈りの応答を見るようだ。
主イエスさまは、すぐに思い煩ってしまうような弱さを持つ私達であっても、精一杯従うならば、助けてくださり、必要を満たしてくださるお方であることを実感する。
「求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。」本当にそのとおりだ。

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Sunday, February 27, 2005

落ち穂―そのビジョン―

akasi昨日、交わりを持ってくださっている地域のとある教会の牧師先生に落ち穂のビジョンの証の冊子をお渡しした。
夜、久々に、読み返してみた。
当時の純粋に神さまを見ていた信仰を振り返り、「これ、だれが書いたの???」という感じで、神さまの真実さと10年余りの重みを改めて実感した。(ToT)
力づけられた。
神さまの働きは、長い期間で見ないと実がわからないものだなあとつくづく思わされる今日この頃である。

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Thursday, February 24, 2005

さくら通信、復活

sakura息子の子育て友達のTさんが作っていた家庭新聞を我が家でも作ろう!と、さくら通信を1993年2月に創刊した。
キリストを受け入れるちょうど一年前だった。
遠く離れた両親や友人に見てもらおうと、月2回の発行だった。
つらい出来事により、書けなくなる1996年12月まで文は私、絵は夫の担当で続いた。
その後、書こうとしても、書けなくなっていたのが、こうして書けるようになったことは、恵みである。

当時を振り返り読んでみると、子どもたちが育っていく様子とともに、キリストを受け入れる一年前から、受け入れ、受洗し、3年後のとある日までの日常の生活が綴られていた。
周囲がどう変わろうとも、キリストの愛と恵みは、ずっと変わっていないなあと改めて思った。
我が家の宝物である。

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Sunday, February 20, 2005

韓日対照聖書

kjbible人に頼まれ、韓日対照聖書を友達を通じて買い求めました。
値段を見てびっくり!
日本の聖書と比べると、とても安いんですね。
りっぱなハードカバーの装丁で、¥1500でした。
韓国は、クリスチャンも多く需要もあるからかな・・・?

用意してくれたKさん、どうもありがとう☆

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