Friday, November 17, 2006

いじめによる自殺

Feather2004point1_1いじめによる自殺が相次いでいる様子。
いじめは甘えの反対語(2006/10/04 「甘え」と「いじめ」参照)。
甘えたいのに甘えられなかった人がいじめの加害者になるのかな?
キリストの愛が全地にあふれますように。

※ イラストはフリー素材のHPからいただきました。

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Monday, October 23, 2006

マスコミの役割

IjimeTVをつけると、いじめ、虐待、自殺のニュースが日常になっている。
閉鎖的な社会では、こういったことは埋もれてしまいやすい。
マスコミなどが動けば、対処せざるを得なくなって、問題として取り上げられる。
それまでに、どれだけの尊いいのちが失われていくのだろうか。
そういった意味で、マスコミや世論の果たす役割は重要である。

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Sunday, October 15, 2006

アーミッシュ事件

Amissyu昨日と今日、別の場所で同じ話を聞きました。
今月始めにあったアメリカのアーミッシュが殺された事件のことです。
犯人は、始めから10人の少女を殺そうと10本の木を用意していたと言います。
犯人は名前を呼んで殺していったそうですが、小さい子どものことを思い、13歳の少女が「代わりに自分を殺してくれ。」と申し出たと言います。
同じように撃たれた妹が意識を回復し証言したんだそうです。
聖書を厳格に守り、身代わり愛を実践し、加害者の家族をも赦し、ともに葬儀に参列したアーミッシュの人々の信仰から出た意思はすごいです(^0_0^)。
まねしようと思ってできるものではありません。
宗派はいろいろあっても、キリストの愛は変わりません。
逆に愛のない教えは、キリストを語っていても、もはやキリスト教ではなくなっています。
「愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。」(Ⅰヨハネ 4:8)
アーミッシュの人たちに主からの慰めが豊かにありますように。
そして少女たちの死が無駄にはならず、加害者の家族の心に届きますように。

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Saturday, May 27, 2006

ジャワ島地震

Jisinジャワ島で大きな地震があったらしい。
この世の終わりの前兆として、民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こると、聖書に書かれているが(マタイ 24:7)、本当に大きな地震が多い今日この頃。
天変地位は防ぎようがないし…。
現地の被害に会われた方々に慰めと多くの励ましがありますように。

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Monday, February 27, 2006

オリンピック閉会

torinoトリノオリンピックも閉会式。
日本は、荒川選手の金メダルひとつ。
スケートを気に入っている娘は、カーリングを見て、ウケていた。
「すごい競技が始まるかと思ったら、デッキブラシ(?)もって、追っかけていた~」とショッキングな様子であった。

「うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、目標を目ざして一心に走っているのです。」(ピリピ 3:13,14)
クリスチャンは、金メダルではなく、神の栄冠を目指して人生を走るのです。

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Sunday, November 27, 2005

灯油高騰

touyu灯油を買いに行ったら、18ℓ1188円もした。
ニュースで高騰していることは行っていたけれど、予想以上だった。
灯油は安いのがよかったんだけど…。

人災(戦争被害)、天災によって、だんだん大変な世の中になっていくなぁ…。
そのような中にあって、多くの人々が主のみこころを知ることができますように。

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Sunday, September 04, 2005

カトリーナ

yuriテレビのニュースで、29日にアメリカ南部を襲ったハリケーン、カトリーナの被害の様子を報道している。
被害は、本州をすっぽりと覆うほどの広さに及ぶという。
苦しんでいる人々は、非難できなかった貧しい人だと言っていた。
6日過ぎた今も、水はひかず、食料が不足しているようだ。
世界のどこを見ても、暗いニュースばかり…。

終末の世の中、恵みがある間に、ひとりでも多くの人々が、真の神さまの存在を知りますように。

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Tuesday, April 26, 2005

列車事故

inori福知山線の列車事故、世の中は何があるかわかりません。
この列車の1つ早い列車に、義兄の息子(甥)が乗っていたそう。
災害や事故、事件が多く不安な世の中、人々が愛と義である神の存在による希望を知ることができますように。

「いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。」(聖書)

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Sunday, March 20, 2005

地震こわいなぁ

gya-九州北部地方で午前10時59分、震度6の大地震があったそうです。

最近の世の中の出来事は、聖書にある世の終わりの前兆に起こることのようです。
「民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。」(マタイ 24:7,8)
この世の中を見ていると、まさしく世の終わりの兆候を示しているようです。(・_・;)

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Friday, March 04, 2005

大雪?

yukiusa今日の関東地方は、大雪だった。といっても、都心で2cm、千葉で4cm、八王子で8cmという程度である。
3月に入ってから雪が降るのは7年ぶりだそうだ。豪雪地帯から見れば、積もったともいえない程度である。
しかし、融雪装置もないので、少し降っても大変なのである。
隣の家には、雪だるまが作られていた。
写真は、夜せっせと作ってみた雪うさぎ(雪くらげ?)である。
どことなくミント(家の猫)に似ているなぁ。

すべてを白く覆い尽くす雪、「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。」と言われた主イエスのしみもしわもない聖い姿を仰ぎ見て、感動を忘れないでいたいものである。

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Thursday, February 24, 2005

さくら通信、復活

sakura息子の子育て友達のTさんが作っていた家庭新聞を我が家でも作ろう!と、さくら通信を1993年2月に創刊した。
キリストを受け入れるちょうど一年前だった。
遠く離れた両親や友人に見てもらおうと、月2回の発行だった。
つらい出来事により、書けなくなる1996年12月まで文は私、絵は夫の担当で続いた。
その後、書こうとしても、書けなくなっていたのが、こうして書けるようになったことは、恵みである。

当時を振り返り読んでみると、子どもたちが育っていく様子とともに、キリストを受け入れる一年前から、受け入れ、受洗し、3年後のとある日までの日常の生活が綴られていた。
周囲がどう変わろうとも、キリストの愛と恵みは、ずっと変わっていないなあと改めて思った。
我が家の宝物である。

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