ひつじのショーン
「ひつじのショーン」のDVD試写会の招待状が当たったので、娘と見に行った。
がらがらかと思ったら、若い人が多かった。
間抜け(?)な羊飼いを出し抜いて、群をまとめ、生き生きしている羊の無声のクレイアニメである。
なんか、おもしろくて、気に入っている。
またTV公開されるようなので、楽しみである。
時間を待っている間、会場のお店のイベントで、安めぐみさんが来ていた。
「ひつじのショーン」のDVD試写会の招待状が当たったので、娘と見に行った。
がらがらかと思ったら、若い人が多かった。
間抜け(?)な羊飼いを出し抜いて、群をまとめ、生き生きしている羊の無声のクレイアニメである。
なんか、おもしろくて、気に入っている。
またTV公開されるようなので、楽しみである。
時間を待っている間、会場のお店のイベントで、安めぐみさんが来ていた。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
「人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。自分の肉のために蒔く者は、肉から滅びを刈り取り、御霊のために蒔く者は、御霊から永遠のいのちを刈り取るのです。」(ガラテヤ 6:7,8)
日頃、周囲にどんな種をまいていますか?
※ 11月17日「トマト好きのかっぱ」、12月6日の「ボク、かっぱ」、1月6日の「かっぱのあこがれ」と続いているシリーズものです。
息子といっしょに、息子の好きなブラックジャックの映画を見た。
娘はバイトがはいっていて行けなかった。
母親と中学生ってあまりいないかなぁと、チケットをとった後で思ったが、もっと大きくなるとますます子離れしていくと思うと寂しさがただよってくるので、行けるときには楽しんでおこうと行ってきた。
幼児絵本のようなピノコのお話から始まり、来たことを後悔しそうになった。
が、本編は、いのちの尊さをも語っているよい話だった。
ブラックジャックは、爆発事故の地獄のような苦しみを通ったからこそ、不屈の精神力と、誰にもできない技術を身に付けることができた。(マンガの作り話だけどね)
苦しみは、抜けると宝になりうるもの。
神とともにあるなら、必ず宝になるのです。
また、生命は神様の御手の中、「人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている」(ヘブル9:27)とあるけれども、精一杯この世を生きることは大切なことです。
ずいぶん前に、「外人さんが、日本の電車で、大人が堂々とマンガ雑誌を読んでいることに驚く」とだれかが言っていたことに記憶がある。
朝も昼も夕方も、マンガ雑誌を読んでいる男性が、必ずと言っていいほど、乗っている。20代、30代の男性に多い。
女性は目につかない。
なぜなのかと考えさせられる。
このような社会のストレス解消、つかの間の現実逃避なのだろうか。
それにしても、暴力シーンや、裸体の描写を公衆の中で堂々と読まないでほしい…。
目につくと、気分が悪くなるので。
電車でマンガを読んでいる人たちは、家で何をしているのだろう…?
「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイ11:28)
マンガは一時的な逃避にしかなりませんが、聖書は生けるいのちを与えてくれます。
「わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」(ヨハネ 4:14)
今日は、久々に予定がはいってないので、子どもたちを映画に連れて行きました。
「名探偵コナン」の映画です。
映画が始まる前の前宣伝が長く、眠くなっちゃいました。
前半は、うとうとしてしまい、話がもりあがってきた頃にすっきり目覚めました。
映画の前にごちゃごちゃやるのは、やめてほしい。
トイストーリーをビデオで見たときも、話の前に、動く電気スタンドが出てきて(ピクサーに出ているスタンドです)、催眠術をかけるかのように行ったり来たりしていたので、眠っちゃったことがあります。
私もだれか眠っているうちに、仕事を仕上げてくれないかなぁと時たま思います。
眠っていた私は、初めの方のストーリーがわからなく、あとで子どもに聞きました。
「主はあなたの足をよろけさせず、あなたを守る方は、まどろむこともない。見よ。イスラエル(神の民)を守る方は、まどろむこともなく、眠ることもない。」と言われる神には、知られていないことはありませんけどね。
写真は、ポケットモンスターのムチュールっていうキャラクターのぬいぐるみで、UFOキャッチャーの景品か何かだったようです。
何年か前、立ち寄ったリサイクルショップのレジの横に、ぽつりとかけられていました。
小さいときの娘にどこかしら似ている表情に、思わず買ってしまいました。
見つめるつぶらなおめめ、ぽってりくちびる・・・。そっくり!
すわっている棚は息子が学校で作ったもの、ぴったりでしょ☆
娘がリュックを作って背負わせました。
娘も、背負った小さいリュックに紙おむつを入れて、よくお散歩したっけ。
「子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。」(詩篇 127:3)とあるように、私は、この娘によって、キリストなる神に出会いました。
そのわりに大事にされていないなぁ・・・(娘)
アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | キリスト・教会・聖書 | グルメ・クッキング | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | 心と体 | 恋愛 | 教育 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 書籍・雑誌 | 環境 | 福祉 | 経済・政治・国際 | 美容・コスメ | 育児 | 趣味 | 雑貨 | 音楽
Recent Comments